冷蔵庫のマグネットボード、
卒業しませんか。
今週、誰がどこに送る?を
家族で同期する、週間ボードアプリ。
「あなたの家族」のボード
無料で始める
週マグ今
そろそろあいうえお学童のお迎えの時間です
📝上ばきを持ち帰る日
「送り迎え」の予定は、
家族の数だけ散らばる。
学童、放課後デイ、スイミング、塾。子どもが増え、行き先が増えるほど、「今週、誰がどこに送る?」は複雑になります。
冷蔵庫のマグネット、紙のカレンダー、家族のメッセージ。情報はあちこちに散らばって、結局いつも頭の中で組み立て直し。
週マグは、その「誰がどこへ」を、家族みんなで見える1つのボードにまとめます。
ABOUT
週マグの磁石は、
“データ”を持っている。
週マグは、日〜土の週間ボードに磁石を置くアプリ。でも、ただの色付きブロックではありません。
磁石には、通う施設・通う子ども・所要時間・送り迎えの担当・通知が、最初から“中に入って”います。ボードにポンと置くだけで、その「いつもの予定」が丸ごと乗った状態に。
磁石の中に、最初から入っているもの
磁石本体 = 通っている施設を色で判別
送迎アイコン = 送迎担当者を色で判別
白いアイコン = 子どもごとに種類が選べる
「曜日」と「開始時刻」はいつでも自由。
時間の長さも担当も、磁石が最初から持っています。
冷蔵庫の磁石には、
できなかったこと。
FEATURES
週マグでできること
6/28 - 7/4
繰り返し登録をすれば、あとは毎週ひとりでに。
置くだけで
“いつもの”が乗る
施設の磁石が、子・時間・担当・通知を最初から持っています。
いつもの予定は
自動で並ぶ
毎週の繰り返し設定を登録すれば、週が変わっても自動で配置。
複数の施設も1つに
学童・習い事・塾。いくつ増えても、今週の送迎予定が一目でわかる。
家族で
リアルタイム共有
招待コードを送るだけ。離れていても、同じボードを閲覧可能。
予定ごとに通知
始まる前・終わる前にお知らせ。書いたメモも一緒に。
オフラインでも編集
電車の中でも操作OK。つながったら自動で同期。
HOW TO USE
使い方は、4ステップ。
最短1分。むずかしい設定はありません。
2
子どもを登録
名前とアイコンを決めるだけ。編集・追加可能。
3
よく行く施設を登録
学童や習い事など、通っている施設を登録します。
4
ボードに磁石を置いて、家族を招待
磁石を置いて、招待コードを送れば準備完了。
招待された家族は、届いたコードを入力するだけ。
子どもや施設の登録はいりません。
SCENES
こんな家族に便利です
習い事のかけ持ち
学童・スイミング・塾・スポ少。行き先が多いほど、1つにまとまる安心感。
送り迎えの分担
パパ・ママ・じいじ・ばあば。「今日のお迎え、誰だっけ?」がなくなります。
読めない勤務時間
自営業・シフト勤務・フリーランス。変わりやすい予定こそ、見える化。
離れて暮らす家族と
祖父母や、別々に暮らす家族とも、同じボードを共有できます。
子ども自身も書き込める
スマホを持つ子なら、本人もメンバーに。塾や習い事を自分で入力でき、「次いつ?」「お迎え要る?」の確認が減ります。
PHOTO
プリントも、磁石に貼れる。
スタンダードプランの機能
遠足のしおり、持ち物リスト、参観日のお知らせ。冷蔵庫のドアに貼っていたあの紙は、写真に撮って、その日の磁石に添付できます。
貼った写真は、家族みんなのスマホからいつでも確認できます。「あのプリント、どこいった?」がなくなります。
週マグ今
そろそろ遠足の時間です
📝持ち物はしおりを見てね
登録した画像は、タップで拡大できます。
通知にも写真がつきます。
写真の添付は、
スタンダードプラン・ファミリープランの機能です
くわしくは料金プランをご覧ください。
PRICE
料金プラン
サブスク契約はボードの持ち主1人だけ。
招待された家族に料金はかかりません。
無料
¥0
- 子ども1人・施設磁石2つ・カスタム磁石3つ・送迎担当者2人
- 家族1人と共有(閲覧権限)
- 過去2週〜翌々週まで表示
最初の1ヶ月無料
スタンダード
¥250/ 月(毎年3,000円で定期購入)
- 子ども・施設磁石・カスタム磁石・送迎担当者すべて無制限
- 家族1人と共有(編集権限)
- 予定のメモに写真を添付
- 過去13ヶ月〜先の予定まで自由に
ファミリー
約¥667/ 月(毎年8,000円で定期購入)
- スタンダードの機能すべて
- 最大10人、祖父母や子どもと共有・編集
買い切り版をお持ちなら
使いたい月だけ +¥500 / 月
※買い切り版はスタンダードプランのみ
価格はApp Storeの表示に準じます。
FAQ
よくある質問
もっとくわしい使い方は、使い方ヘルプをご覧ください。